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なぁ~なちゃんレストラン2018Autumn

なのはな生協

なのはな生協商品の試食交流会「なぁ~なちゃんレストラン」。今季は手軽に作れて華やかなパーティーメニューをご紹介します。


こだわりと美味しさを実感してみましょう。ぜひご参加ください!

★すぐに使えるパーティーメニュー★
・前菜
鴨のロースト
スモークサーモン 玉ねぎとカイワレを巻いて
・鶏骨付もものソテー 温野菜添え
・シーフードピラフ
・10品目の野菜スープ
・ケーキ2種
・オーガニック コーヒー&紅茶

※メニューは変わることがあります

11月7日(水)江東区総合区民センター(▶地図)
11月13日(火)千葉市生涯学習センター(▶地図)
11月28日(水)船橋市中央公民館(▶地図)
11月30日(金)松戸市民会館(▶地図)
12月11日(火)千葉市生涯学習センター(▶地図)
※いずれも10時15分~12時30分(受付:10時~)

非組合員の方は参加費無料です!

●参加費:500円
●保 育:1人目のみ500円(2人目から無料)
●持ち物:エプロン、三角巾、食器用ふきん、台ふきん、箸
●申込み締切:各開催日の2週間前
●問合せ:043-216-7087 または 0120-910-871

※会場の定員を超えた場合は抽選となります。1週間前までに連絡がない場合は直接会場においでください。

 

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講演会:タネはだれのもの?「種子法」廃止で「日本の食と農」が危ない

なのはな生協

コメ・ムギ・大豆

大切な私たちの食料は、農家が良質の「タネ」を安く購入できる「種子法」によって、支えられてきました。
しかし、今年4月「種子法」が廃止され、県の種子事業は法的根拠を失いました。

何が起きるか?

今後、多国籍企業が「タネ」を独占すれば値段が高騰し、日本の食料自給率は、現在の37%から14%程度にまで下がると言われています。
地域の種子を守るためには、千葉県の独自条例が必要です。
ぜひ、ご一緒に考えませんか?

山田正彦さん
元農林水産大臣、弁護士
1942年生まれ 長崎県五島市
2013年 山田正彦法律事務所東京事務所を開設
2014年 子ども発達支援やまびこ学校開校

日 時:10月28日(日)13:30~16:00 開場13:00

会 場:ハロー貸会議室千葉駅前
千葉市中央区富士見1-1-1 千葉駅前ビル4階
JR千葉駅 東口 徒歩1分


◆定員/ 90名
◆資料代/ おとな1人500円(生協代金と一緒に引落し)
◆主催/ 「種子を守る千葉県条例制定を求める実行委員会」準備会
問い合せ:☎0120-910-871 ☎043-216-7087 (なのはな生協:涌井)

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社会的養護のこどものくらしと自立を考えるシンポジウム2018

なのはな生協


社会的養護下に暮らす子たちの自立への支援は、その必要性の認識は高まりつつあり、民間を中心とした支援も少しずつではありますが整備されようとしています。しかしほとんど後ろ盾のない子たちの自立には困難がついて回ります。いったんは挫折しても再チャレンジしたい、そんな子たちにも寄り添っていきたいと、2016年度ちばこどもおうえんだんが「こども・若者未来基金」を設立し、県内の3つの生協(パルシステム千葉・なのはな生協・生活クラブ)がそこに参画しています。

多くの方に、社会的養護のこどもを取り巻く環境や自立の困難さ、そして「こども・若者未来基金」について知っていただくためにシンポジウムを開催します。

 

 

第2回

日時:10月31日(水)10:30~12:00(10:00開場)
場所:柏 京北ホール(▶地図)
「子どもたちに寄り添って」
【登壇者】
自立援助ホームみんなのいえ 小倉 淳さん
自立援助ホーム人力舎   本間 雅啓さん

 

登壇者プロフィール

小倉 淳(おぐら あつし)さん 自立援助ホームみんなのいえホーム長

東洋大学社会学部社会福祉学科卒業。大学卒業後、社会福祉法人鉄研舎、児童養護施設ひかりの子学園に入職。2016年9月、特定非営利活動法人光と風と夢を設立、同年11月、児童自立生活援助事業(自立援助ホーム)みんなのいえを開所、現在に至る。

 

本間 雅啓(ほんま のりひろ)さん 自立援助ホーム人力舎君津ホーム長

2004年よりNPO法人「人力舎」勤務、2013年より現はぐくみの杜(児童養護施設)施設長高橋克己氏よりホーム長を引き継ぎ現在に至る。全国自立援助ホーム協議会南関東ブロック副代表、研修委員を務める。

浄土宗寺院住職。2016年11月より保護司

 

◆参加費:無料

◆託児はありませんが、お子様もご一緒に!

◆締め切り:10月24日(水)

◆主催:生活協同組合パルシステム千葉・なのはな生活協同組合・生活クラブ生活協同組合

特定非営利活動法人ちばこどもおうえんだん(こども・若者未来基金運営委員会)

 

特定非営利活動法人ちばこどもおうえんだんについて

(NPO法人)ちばこどもおうえんだんは、「千葉県内に暮らす辛い思いをしている子どもたちをおうえんしたい!」と、2015年4月に設立しました。①社会的養護の必要な子どもの自立支援 ②貧困家庭・要支援家庭の子どもの支援 ③里親家庭の支援 ④啓発・広報事業及び政策提案 ⑤調査研究・情報収集を目的に活動しています。

「こども・若者未来基金」は、基金の趣旨に賛同した生活協同組合パルシステム千葉・なのはな生活協同組合・生活クラブ生活協同組合等の参加のもとに運営されています。

 

申し込み・お問い合わせ:なのはな生協
☎0120-910-871携帯からは☎043-216-7087

 

 

 

 

 

報告:社会的養護のこどものくらしと自立を考えるシンポジウム

なのはな生協

 

社会的養護のこどものくらしと自立を考えるシンポジウム2018幕張会場

 

9月30日(日)、社会的養護のこどものくらしと自立を考えるシンポジウムが、幕張メッセの国際会議場で行われました。

台風の接近で開催が危ぶまれましたが、無事終えることができました。

はじめに、こども・若者未来基金運営委員長の宮本みち子さんから、この基金ができたいきさつなどの話があり、「様々な理由で親を頼れない子どもが未来をふさがれている。公的支援だけでなく民間の力でも支えたい」と話されました。

次に、生活クラブの片桐専務より、基金制度の説明と2017年度の報告がありました。

そして、講師の村木厚子さん(津田塾大学客員教授・元厚生労働事務次官)から「すべての子どものために」という内容でお話を伺いました。

村木さんのお話は、冤罪で大阪拘置所に勾留されていた際に、テレビで流れる子ども虐待のニュースに心を痛めていたことに始まりました。

そして、政府のデータや本の言葉などを取り上げながら、少子化の現状、結婚や出産を取り巻く状況が厳しくなっていること、児童虐待について、子どもの貧困について、社会的養護の手からもれる子ども(ホームレス等)に必要なもの、などをお話しいただきました。

所得格差の拡大が国の経済的成長にも関係してくるため、社会保障の充実が必要であること、しかし、「親や政府の責任」だけでは今の子どもたちは救えないこと、「誰もが簡単に始められる支援として、まずは『こども・若者未来基金』のような金銭的支援のご協力をお願いしたい」と強く訴えられました。

村木さんがお話の中で引用された「おぼれている人間に『ワラをつかむな!』と説教してどうする。必要なのは、つかまっても良いブイを投げること」という言葉に象徴されるように、現在、社会的養護が必要な子どもと、その伴走者への支援が必要です。

なのはな生協でも『こども・若者未来基金』の募金を募集いたしますので、組合員の皆様のご協力をお願いいたします。

10・20東海第二原発運転延長STOP!首都圏大集会

10・20東海第二原発運転延長STOP!首都圏大集会

日 時:10月20日(土) 18:30~20:40 (開場17:45)

場 所:日本教育会館3階一ツ橋ホール(800席) (地下鉄新宿線・半蔵門線神保町A1出口徒歩2分)

 

《講 演》

鎌田慧さん(ルポライター)、

吉原毅さん(原自連会長、城南信金顧問)、

村上達也さん(前東海村長)、

おしどりマコ&ケンさん(特別出演)を予定しております。

協力券:500円(高校生以下・障害者無料)

問い合せ:☎0120-910-871 ☎043-216-7087(担当:わくい)

※なのはな生協では、この活動に賛同し、協力をしています。

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ワクワク収穫体験2018

なのはな生協

40家族限定 大栄みみずの会の畑で!

※締め切りました

 

爽やかな風が吹き抜ける中、自然と触れ合いながらの収穫体験。
野菜BOXでお馴染みの大栄みみずの会の畑で、収穫の秋を満喫しましょう。
当日は、さつま芋(一人2株)、里芋(一家族2株)、落花生(一家族4株)などの野菜が収穫できます。
ご家族での参加をお待ちしています。

日 時:2018年10月13日(土)10:30~15:00(雨天決行)
受付9:30~

会 場:みみずの会の畑
住所:千葉県成田市官林440周辺(東関東自動車道大栄ICから約6km)

参加方法:自家用車 駐車場10時集合
※駐車場から会場まで10分程度歩きます

参加費
大人…中学生以上800円
小人…3歳~小学生500円
幼児…3歳未満無料

持ち物:昼食・レジャーシート・軍手
収穫用の袋・食器類など(豚汁を用意します)

締 切:9月28日(金)まで

 

☆当日キャンセルの場合は返金いたしませんので、予めご了承ください。
なお、参加費は商品代金と一緒に請求させていただきます。

※申し込みされた方には、後日、詳細をお届けします。
※問い合わせ:☎0120-910-871または☎043-216-7087(担当:いとう)

 

 

講演会「こども食堂が目指すもの」

なのはな生協

賃金の伸び悩みが続き、社会保障負担の増加が続く中、子育て世代の非正規雇用が進み、少子高齢化の加速、子どもの貧困が問題になっています。
地域の子どもたちを取り巻く環境も変わってきました。
地域の問題と『こども食堂』がどう関われるのか?
『こども食堂』の役割?を一緒に考えていければと思います。

講師プロフィール
湯浅 誠 Makoto YUASA
社会活動家/法政大学教授

1969年東京都生まれ。東京大学法学部卒。1995年よりホームレス支援、生活困窮者支援に携わる。2009年から足掛け3年間内閣府参与に就任。内閣官房社会的包摂推進室長、震災ボランティア連携室長など。
現在、法政大学現代福祉学部教授の他、NHK第一ラジオ「マイあさラジオ」、文化放送「大竹まことゴールデンラジオ」レギュラーコメンテーター、朝日新聞パブリックエディター、日本弁護士連合会市民会議委員。

日 時:10月7日(日)
開場/13:15 講演/13:30~15:30

会 場:もりんぴあこうづ(地図▶️)
2FMORI×MORIホール

定 員:先着200名 要事前申込

講 師:湯浅 誠氏

15:30~
講演後
成田市内のこども食堂(なかだい子ども食堂、こども食堂からべえ、ふれあいテラス)の紹介があります。
CO・OP共済 地域ささえあい助成の協賛をうけています。

問い合わせ
TEL:043-216-7087 なのはな生協 涌井(わくい)
FAX:043-215-0510

主催
なかだい子ども食堂
こども食堂からべえ
ふれあいテラス

協賛
なのはな生活協同組合

後援
成田市
成田市教育委員会
成田市社会福祉協議会

 

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報告:子どもたちに平和な未来を2018

なのはな生協

平和のための学習交流会
「子どもたちに平和な未来を2018」を開催しました

2018 年8月 10 日、パルシステム千葉の地域活動施設「パルひろば☆ちば」で、 「子どもたちに平和な未来を 2018」を開催しました。
この企画は、平和の大切さと核兵器の廃絶について考え、各生協の活動を交流することを目的に毎年開 催しています。

今回は、「平和のこと一緒に話そう!」をテーマに、子どもが主役になれる場をつくり、全体の企画やグループ交流をとおして、平和の大切さを参加者自身が感じて、次につながることや行動してみたいことが発見できるような場を応援しました。
参加者は小学生から大学生の34名を含む84名でした。

全体企画は、不二女子高等学校演劇部による朗読劇と、千葉県ユニセフ協会によるユニセフ学習会をおこないました。
グループ交流は、子どもと大人に分かれ、子どものグループには、千葉大学生協と東邦大学生協の学生委員がグループリーダーとして話をすすめました。
会場には「人間と原爆」と「ユニセフってなあに」のパネル展示、パルシステム千葉から平和をテーマにした絵本の提供がありました。
参加者は関心を寄せて熱心に見てまわりました。

また、「ヒバクシャが訴える核兵器廃絶国際署名」は19筆集まり、参加した子どもの中には初めて署名をした子どももいました。
参加者が折った折り鶴は なのはな生協が広島・長崎を慰問する際に届けます。

 

不二女子高等学校演劇部による被爆体験の朗読劇

不二女子高等学校演劇部の 被爆体験の朗読劇は、千葉県 原爆被爆者友愛会の児玉三智子さんが、被爆体験を語る活動を不二女子高校でおこなったことがきっかけとなりました。
朗読劇のシナリオは、友愛会の被爆者の体験をもとに 作られた「被爆者の訴え伝えたい あの日のことを」です。

ナレーションの『1945年昭和20年 第二次世界大戦において、日本が負けることは誰の目にも明らかでした。
爆撃で、東京はじめ、大阪・名古屋などほとんどの都市は焼け野原となり、沖縄では地上戦が繰り広げられていました。
私たちが住んでいるこの千葉も、爆撃をうけました。そして、・・・』で、はじまりました。
8月6日8時 15分広島で、8月9日11時2分長崎でおきた惨状、被爆後の治療方法がなかったこと、被爆者への言われなき差別、原爆は絶対悪の兵器であること、そして、平和を願い核兵器廃絶のために闘っていることがヒバクシャの声として語られました。

 

千葉県ユニセフ協会によるユニセフ学習会

子ども兵士・ムリアの告白「ダイヤモンドより平和がほしい」の内容を紹介してもらいました。
シエラレオネの紛争がある地域で暮らすムリア君は子ども兵士として戦うことを強要され、恐怖を取り除くために、目の下に麻薬まで入れられてしまいました。


衝撃型地雷や蝶型地雷は、命までは奪わなくても足などを傷つけることを目的に作られ、世界には今も地雷の被害に合っている人がいます。
「傷つけあう悪い気持ちではなく、家族や身近な人を思い、平和を考えてほしい。」と強いメッセージがありました。
最後に、シリアのアレッポで難民生活を送っている少女から「平和な生活の 中で勉強がしたい」という願いが DVD で紹介されました。

 

 

グループ交流・発表

千葉大学生協と東邦大学生協の学生委員がグループリーダーとなり交流をすすめました。
アイスブレイクで「夏休みにやったこと」を出し合い、話しやすい雰囲気になってから、全体企画の感想や気付いたことなどを話し合いました。
最後に模造紙にグループのまとめを書き出しました。


「平和新聞」を作ったこと、平和のつながりをさがしたこと、 朗読劇やユニセフ学習会で発見したこと、戦争は起きてほしくないことなど、グループごとに発表をおこないました。

 

朗読劇を観た感想には、「写真がしょうげきでした。」、「げんばくこわい。家族とか大切にしたい。」、「高校生が朗読してくれてう れしい。」などがありました。

 

ユニセフ学習会での気付きや思ったことには、「DVDに出てきた女の子が『勉強が嫌いな人なんていない』と言っていたことに驚きました。」、「戦争の残ぎゃくさを知った。平和のありがたさが身にしみた。」、 「子どもにも麻薬を打つなんて、ビックリしました。」などがありました。

参加した感想には、「はじめて写真を見て、いま毎日楽しくすごせているだけで、とてもありがたいことだなと思いました。」、「むずかしい言葉がたくさん出てきた。」、「顔をあわせて話すことが大切ですね。」、「平和について話をするこ とで、あらためてまずは自分の身近な人たちのことを考えて生活しようと思い ました。」、「若い世代が主体的に参加して、世代を越えて交流し、話し合える機会となり、興味深い時間でした。」など、さまざまな思いが込められていました。

グループ交流は、多世代交流の難しさもありましたが、同じテーマで話すことで新たな発見や、初めて体験したことで学ぶこともありました。
戦争体験者、被爆者の年齢が高齢となっていく中で、直接話を聞く機会が減っていきます。
日本で起きたこと、世界で起きていることを知ることは、平和を築いてきた先人たちの歴史を知り、これからを築いていくことの責務を思い、より参加しやすい場を検討していきたいと思います。

 

稲刈り体験ツアー2018

なのはな生協

 

いよいよ収穫の秋も目前。
5月の田植えから4ヶ月、丹精込めて育てられた稲も黄金色に色づき、収穫の時を待っています。
お米の生産者との交流に加え、稲刈りや『おだがけ』など貴重な体験ができるよい機会です。
ぜひご家族でおでかけください。大勢の方のご参加をお待ちしています。

日 時:2018年9月15日(土)10時30分~14時頃
受付開始10時00分(小雨決行)

場 所:こうざき自然塾の田んぼ(千葉県香取郡神崎神宿1034付近)
現地集合 こうざき天の川公園内(圏央道神崎インタ-から5分)

参加費:大人1,000円(中学生以上)小人500円(4才以上)
参加費は、商品代金と一緒に引き落としします。

定 員:100名

持ち物:飲み物、レジャーシート、着替え、食器類

昼食付:カレーライス、餅、漬物等

締 切:8月31日(金)

☆稲刈り当日までに予約登録米を申し込みいただければ、参加費は無料になります。
☆電車で参加の方は、JR下総神崎駅~会場間を送迎いたします。
☆参加を申込まれた方に、後日詳しい資料をお届け致します。

問い合わせ先 ☎ 0120-910-871または☎043-216-7087 (担当・涌井)

 

 

 

さようなら原発全国集会2018/9/17

なのはな生協

いっしょに参加しませんか?

集合場所・時間については後日お知らせいたします。

問合せ ☎043-216-7087または☎0120-910-871  担当 伊藤

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