なのはな生協

食の安全・安心にトコトンこだわった生協です

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夏休み親子教室「納豆を作ってみよう」 8/22

なのはな生協

 

有機納豆でお馴染みの㈲菅谷食品の関本政英さんを講師にお迎えして、昔ながらの稲わら納豆を作ります。


納豆がどのように出来るのか、夏休みの体験学習や自由研究に是非、親子で参加してみませんか。

 

日 時 8月22日(木)

時 間 10時30分~12時30分 10組 受け付けは10時から

場 所 船橋市中央公民館4F実習室

参加費 1人:500円

保 育 保育はありません。

持ち物 エプロン・三角布・布巾・保冷バッグ(持ち帰り用)

締切り 8月8日(木)

◆申し込み多数の場合は抽選になります。
◆当選・落選のご連絡は致します。
◆当選者には、ご案内をお届け致します。
◆問合せ先:電話 0120-910-871 043-216-7087(伊藤)

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ご参加人数・おとな〇名・こども〇名

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※お申込みに際しご提供いただきました個人情報は、当活動の案内にのみ使用いたします。

いのちをつなごう フードドライブ2019キックオフイベント9/6

なのはな生協

連携フードドライブキャンペーン
キックオフイベント参加者募集

1.キックオフイベント
日 時:2018年9月6日(金)9:30 開場 10:00 開演 12:00 終了
会 場:「ホテルプラザ菜の花」中会議室「槙(まき)1-2」千葉市中央区長洲1-8-1
参加費:無料(参加者には余剰食品の持ち寄りをお願いします)
内 容:
1)キャンペーン開始セレモニー
2)講演「絆をつなぎ、無縁社会をつくらないガンバの会の活動」

講師:副田一朗さん(認定NPO法人生活困窮・ホームレス支援ガンバの会理事長)
1997年に市川市でホームレス支援を開始し、家、食料、衣類という物質的(ハウス)の貧困をよりも、自分が所属する社会や共同体が貧弱であること、すなわち社会性(ホーム)の貧困が本質であると考え、生きがい支援、葬祭・墓地運営などのほか、近年は訪問介護や子どもの学習支援にも力を入れている。
フードバンクちば設立当初から食品の提供をさせていただいている。

3)フードバンクちばの説明、フードバンクふなばしの報告
4)フードバンクの利用団体報告
子ども食堂や生活困窮者自立支援機関など、フードバンクを利用している団体からの報告をいただきます。

 

2.キャンペーンの目的
フードバンクちばは、2012年5月の設立以来、毎年3回、県内訳100ヶ所の拠点で「フードドライブ」(家庭で余っている食品を寄贈いただく企画)を行い、食品ロスの削減と困窮者支援に取り組んできました。
これにより、1回当たり10~20トンの余剰食品が集まるようになっていますが、一方で食べるものに困っている人へ食品援助の要請は増え続けており(2018年度の年間支援件数2,534件)、常に食品は不足気味です。
このような中で、一昨年9月から11月に県内生活協同組合および千葉県生活協同組合連合会との共同企画として「いのちをつなごう~フードバンクちば×生活協同組合連携キャンペーン」を開催。
各生協でフードドライブ等の活動に熱心に取り組んでいただき、多くの食品を集めることが出来ました。
今年もキャンペーンを継続し、食品ロスの削減と生活困窮の問題について県内の多くのみなさんに知っていただく企画を行います。

キャンペーン期間:2019年9月~11月
キャンペーン内容:各生協がさまざまな形でフードドライブの取り組みを行います。

 

3.問合せ・申込 フードバンクちば
千葉市稲毛区緑町1-25-11-101
電話043-375-6804 Mail fbchiba@jigyoudan.com

 

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子どもたちに平和な未来を2019 8/10

プログラム①

講演「武器を持てば平和になるの?
~イスラエルからきた
ユダヤ人家具作家の平和論~」
講師:ダニー・ネフセタイさん 木製家具作家
【プロフィール】
1957年、イスラエル生まれ。高校卒業後、徴兵制によるイスラエル軍入隊。退役後、アジア、日本各地を旅して、交流を深める。語学の勉強後、神奈川の家具会社に勤め、埼玉県皆野町金沢で、木工房ナガリ家を開設。
【お話】イスラエルで育ち、どんな教育を受けてきたのか。18歳で入隊した軍隊での
体験談や兵役後、自由な旅で得たものや日本で暮らすようになった中での平和
への思い、日本人へのメッセージをお話いただきます。
プログラム②
朗読劇「あの日」(仮題)
柏・麦わらぼうしの会
柏市に住む被爆者の体験談から、
創作した朗読劇を披露します。
プログラム③
グループ交流
グループリーダーは大学生ですダニーさんの話、朗読劇を聞いて、どんなことが
わかったかな?新聞を作って発表しましょう。


主催:千葉県生活協同組合連合会 「子どもたちに平和な未来を2019」実行委員会
(パルシステム千葉、コープみらい、生活クラブ虹の街、なのはな生協、千葉大生協、東邦大生協)
協力団体(予定):千葉県原爆被爆者友愛会、千葉県ユニセフ協会、日本赤十字社千葉県支部、
NPO法人ノーモア・ヒバクシャ記憶遺産を継承する会

お問い合わせ ☎0120-910-871 📱043-216-7087 なのはな生協:涌井

申込締切:7月26日

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ご参加人数 大人○名子ども○名

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夏休み親子教室【石けん工場見学】7/26

なのはな生協

「人と環境に優しい石けん」、昔ながらの石けん成分や天然原料にこだわった製品づくりを行っています。
工場を見学し、実験を交えながら、なぜ石けんは汚れを落とせるのか、どうして安全なのか。
楽しい石けんライフを送る知恵を学んでみませんか?
ハーブ石けん作りも体験実習します。 親子での参加をお待ちしています。
親子で参加の企画ですが、大人の方だけでも参加できます。


ハーブ石けん作り
夏休みの自由研究にもいいね!!

 

◆申し込み多数の場合は抽選になります。
◆当選者には、後日ご案内をお届け致します。
◆問合せ先:電話 0120-910-871 043-216-7087(伊藤)

日 時: 7月26日(金)13:30~15:30

集合場所: 京浜急行:子安駅改札前 13:00

会 場 :太陽油脂(株) 研修室(徒歩6分)横浜市神奈川区守屋町2-7

内 容
・工場見学
・石けん学習会
・ハーブ石けん作り体験

材料費 :材料費として、1セット500円(当日徴収します)

定 員 :15家族(対象は小学3年生以上)

持ち物 :タオル・飲み物

締め切り: 7月10日(水)

 

終活セミナー(本八幡)7/17


ここ最近「終活」という言葉を耳にする機会が多くなっていますが、どのような準備をされていますか。
考えたくない話ではありますが、準備をするとしないとでは全く違います。
一番困るのは残された家族だからです。今回は初歩的なセミナーを開催致します。
このセミナーを通じて、少しは老後の生活が前向きになるかもしれません。この機会に一緒に考えてみませんか。

日 時 7月17日(水)
場 所 本八幡儀式殿
時 間 9:30~12:00(受付9:00~)
参加費 500円(試食代として)
締め切り 7月5日(金)

スケジュール
09:00 ・受付
09:30 ・もしもの時にする事は。
・準備しておく事は。
・お葬式ってどのくらいするの。
・家族葬って通常と何が違うの。
10:20 ・10分 休憩
10:30 ・今から考える相続の問題。
11:30 ・試食会
12:00 ・終了

※当日は試食会(精進落としorお通夜料理)があります。

◆お問い合わせ・連絡先 043-215-0530 または 0120-910-871(担当:河内)

 

第20回原爆の絵展【本八幡】 語りつごう平和・核なき世界7/14 7/15

第20回 語りつごう平和・核なき世界
原爆の絵展
被爆者が描き残し、NHKアーカイブスで何度も放映された「原爆の絵」

○被爆者が描いた原爆の絵
○サダコと折り鶴ポスター展示
○うごく折り鶴コーナー あり

【とき】
7月14日(日) 10時~18時
7月15日(祭日)10時~17時

○午後2時より(語り部・絵本読み聞かせ・詩朗読あり

【ところ】
八幡市民会館(全日警ホール)2階

入場無料

原爆投下から74年目「原爆の悲惨を伝え」て戦争と核兵器のない世界の実現をめざし、私たちは、市川「原爆の絵展」を開催しています。
世界には、核爆弾が1万5千発が保有されていると言われています。
被爆者が「生かされた命」と国連で原爆の悲惨を訴え続け核兵器禁止条約批准の動きが広まっていますが、核軍縮に向け保有国との意見のちがいもあり正念場です。
被爆体験者の高齢化のなかで次の世代の子どもたちに、平和の大切さを伝えるため「原爆の絵展」にお誘いあわせ来場下さい。

主催: 市川平和のつどい・原爆の絵展ネット

協賛団体
市川被爆者の会・なのはな生協・市川教職員組合・憲法ネット市川この本だいすきの会・東葛ふれあいユニオン・和の会・個人多数

「原爆の絵展」賛同人・ボランテアを求めています。
連絡先 円谷 090-5403-5002

市川市八幡4-2-1
☎047-335-1542
○JR本八幡駅北口から徒歩8分
○京成八幡駅から徒歩5分
駐車場17台分(20分100円)
電車利用でお願いします。

上映会:沖縄スパイ戦史

上映会のお知らせです。
上映日 2019年7月6日(土)

会場 もりんぴあこうづ もりもりホール

時間
午前の部 開場9:30 上映 10:00
午後の部 開場13:30 上映 14:00~16:00

参加費 前売券1000円 当日券1200円(高校生以下無料)
※前売券…電話・ネットによる予約は7月4日20時まで

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組合員番号(必須)

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当日のご連絡先 (必須)

ご希望回(必須)

ご参加人数 大人〇名 高校生以下〇名

同行者のお名前等、連絡事項記入欄

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※お申込みに際しご提供いただきました個人情報は、当活動の案内にのみ使用いたします。

問合せ 📞0120-910-871または 📱043-216-7087(なのはな生協)

主催:沖縄をおもう成田の会
賛同団体:なのはな生活協同組合 成田・九条の会 辺野古へカヌーを贈る会 三里塚物産 十四農園 小泉循環農場

安全たしかめ隊:飛鳥食品を訪ねます

なのはな生協

 

3つのこだわりで安全・安心をお届けする(株)飛鳥食品を訪ねます
①原料のこだわり・・できるだけ無添加のもの、国産のものを使用。
②安全のこだわり・・化学調味料や着色料、保存料などの食品添加物は不使用。
③手作りのこだわり・・肉まん、カレーまんをはじめ、手作りにこだわり。

 

会社創立は日中国交回復後、中国東北地方(旧満州)から中国残留孤児たちが引き上げてきた際、その帰国者が日本で自立するための職場として発足し、中国の家庭の味の商品メーカーとして20年以上の歴史があります。

原材料は国産品をメインとして,肉は黒豚肉,餃子の皮も国産小麦粉を使用,調味料には国産丸大豆醤油,20種類以上の天然アミノ酸,ビタミンやミネラルを多量に含んだ料理酒・蔵の素などを使い,味に深みを出しています。

◆日 時 6月18日(火)

◆集合場所:現地バス停
①新小岩駅から都営バスで葛西駅前行に乗車
②葛西駅から都営バスで新小岩駅前行に乗車
「西一之江四丁目」バス停下車:職員が待機してます。

スケジュール
10:15 飛鳥食品 現地受付
10:30 工場見学
高宮社長のお話
試食
12:30 現地解散

◆見学先 (株)飛鳥食品:東京都江戸川区西一之江4丁目13-6
◆参加費 300円
◆定員 20名
◆持ち物 筆記用具
◆締め切り 6月7日(金)

※多数の場合は抽選とし、申し込みされた方には、締め切り後ご案内を送付いたします。

※問い合わせ:0120-910-871 または 043-216-7087(伊藤)

憲法の学習会

なのはな生協


年号が変わり「日本国憲法改憲」が現実味をおび、いよいよ発議かと言われている一方で、恒久平和を祈願する人々からは様々な意見が噴出しています。
憲法を拙速に改正ありきで進むのでなく、本当に改正が必要なのか、必要だとすればどの項目なのか。
もっと国民的で丁寧な議論が必要なのではないのでしょうか。
自衛隊明記、緊急事態条項、参院選における合区の解消、教育の無償化を謳っていますが、私たちの生活にどのような影響が生じるのか、自身の考えをもち行動できるよう学習していきましょう。

日 時:5月23日(木)10時~12時(受付:9時45分~)
場 所:市川市男女共同参画センター
講 師:宮腰直子弁護士(明日の自由を守る若手弁護士の会 )

参加費 無料

持ち物:筆記用具
保 育:1家族 500円

 

田植え体験ツアー2019

なのはな生協

今年も苗代(なわしろ)で苗(なえ)を育て、有機質の肥料を使った土づくりが終わり、いよいよ田植えになります。
田んぼのひんやりとした泥の感触に歓声を上げながら、大人の方も子ども達と一緒に童心にもどり、普段なかなか体験できない苗の植え付けを楽しんでみませんか?
皆さんのご参加をお待ちしています。

■日 時:5月11日(土)10:30~13:30頃
受付開始10:00~(小雨決行)

■会 場:こうざき自然塾の田んぼ
住所:千葉県香取郡神崎神宿1034(天の川公園)

■参加費:大人1000円(中学生以上・ご飯と豚汁付)
小人 500円(4歳以上・ご飯と豚汁付)
(当日のキャンセルは払い戻し致しません)

■締め切り:4月19日(金)

■持ち物 :食器、飲み物、レジャーシート等

参加費は、後日商品代金と一緒に引き落としになります。
また、現在こうざき登録米を登録している方は参加費無料です。
(登録申込は、田植え当日もOKです)

※会場までは圏央道の神崎インタ-から3分程度。
電車での参加の方はJR下総神崎駅から会場まで送迎いたします。

◆参加者には、後日詳しい案内をお届けします。
※問合わせ➿0120-910-871または📱043-216-7087