品質に問題がないのに破棄せざるを得ない食品を企業や個人から寄贈していただき、必要とされている方にお届けしているフードバンクを知っていますか?

コロナ禍で収入減となり、生活に困っている人が増えている今、重要性が増してきています。フードバンクの活動を体験・取材を通して学び、新聞にまとめてみませんか。

「もったいないをありがとうに」「SDGsの目標達成」につながる活動を取材して新聞をつくってみよう!

取材日:8月2日(月) 13:00~15:30

取材先:フードバンク千葉(千葉市中央区川崎町60)

※現地集合・現地解散。(実際に食品等の仕分け作業を行います)

対象者:小学生(高学年)~中学生

募集人数:5人(定員を超えた場合は抽選とさせていただきます)

成果物の提出…作成した新聞のコピー、写真等を生協に提出していただきます。

※ホームページ、機関誌の掲載に関しては個人情報の扱いに注意します。

※提出していただいた新聞、写真等をフードドライブキャンペーンの広報で使用する場合があります。

問合せ:組合員活動室 043-216-7087

応募締め切り:7月26日(月)

    組合員番号(必須)

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    記者希望者(名前・年齢)

    応募動機・事前質問

    内容をご確認の上チェックを入れてください

    なのはな生協では、2017年からフードバンク千葉への食糧支援(フードドライブキャンペーン)を行っています。この企画は、県内のフードバンク、生協(コープみらい、パルシステム、生活クラブ、千葉県庁生協、千葉県生協連)が合同で行うキャンペーンの1つです。